借りてきた本

カラーひよことコーヒー豆

カラーひよことコーヒー豆

 エッセイとは知らずに。ペラペラ見た感じではエッセイに見えなかったんだ。それぐらい物語のあるエッセイなんだろう。

あめりかむら

あめりかむら

 芥川賞候補になったこの本を。踏切趣味と月と菓子パン以来。物語は初めてだ。

ただならぬ午睡 (光文社文庫)

ただならぬ午睡 (光文社文庫)

 平林たい子さん目当て。といいいつつ安西水丸さんも。龍もいるのだ。豪華絢爛。

 なんだかジャムとか保存食とか想像するとき、昔の家の光のような(暮らしの手帖がでてこないあたりが農家育ち)ちょっと懐かしい趣を感じるのだ。というわけでこの本。甘いものは甘く(甘さ控えめなんて却下よ、却下)。

野菜のうまみをひき出す 季節の保存食とレシピ

野菜のうまみをひき出す 季節の保存食とレシピ

 白菜とキャベツのレシピを参考にしたくて。クロアチアのサルマっちゅーものが食べてみたいのだ。

 そうこうしているうちにパンが焼けました。マフィン型を買ったので早速焼いているのです。ブリオッシュ生地で小さく小さく焼いてみました。

 というわけで、今からお風呂です。なんだか疲れたー。