生きることは物語を作ること、をテーマに日々哲学するブログ

腹が痛いと性格が悪くなる病気です

 おはようございます。ガンダムと歴史大好きな塩鯖を持つエッセイストです。

 今朝、起き抜けにぼんやり「何書こうかな」って呟いたら、塩鯖が江藤新平を推してきた。歴史の話しから得る教訓はとても意味があるものだが、寝起き早々の江藤新平って私の頭がついて行くだろうか。否、無理。

 先日のココイチカレーでガンダムドリルをもらった。とても優しい、塩鯖全問正解。けれど、誰しもがシャアになれるわけではない。あれは鬼子だ(byセイラさん)。そしてすぐにコロニーを落としたがる。まさに鬼子だ。でも一番鬼子なのはセイラさんだと確信している。お前が一番なんの役にも立っておらず、自分のやりたいことだけやったんだぞ。

 私は大人の年齢になって久しいけれど、迷うことはある。なんでも答えを知っているわけではない、むしろ知らないことの方が圧倒的に多く、痛い思いをしたらビビっちゃって次から避けて通るぐらい、経験を役立てられないタイプではある。

 しかし、道ならぬ恋に関してだけは大人だ。ソウルメイトとかツインレイとか、運命の何とかとか、後になったらそれはまったく意味がない。もし万が一意味があったとしても、だからってそれが免罪符にはならないものです。だいたい苦しんでいる原因は自分が作っているんだ。

 欲求にどれだけ理由を付けようと、欲求なのです。そして欲求とは、自己都合なもんなんです。

 鬼子の私は、修羅場でソウルメイトとか口走ったら、相手の方が「このスイーツ(笑)はヤバイ」って、ある意味では相手が愛想をつかす理由になっていいかも、って思ったりします。だいたい本気で底意地が悪いんです。体調も悪いし。そう、今日は体調が悪い。どうしよう。またも真夏日のポスティングだというのに(※大雨の中はさすがに行けなかった)。

妹ちゃんが父の日も頑張ります。今、クッキーづくりの動画を撮れと伝えてます。編集私。きっとiPhoneでやる。
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